離乳食完了期のハンバーグ、かぼちゃ、鮭、お好み焼き?りんごは生?

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離乳食完了期のハンバーグは、合い挽き肉、豆腐がいい?

 

☆豆腐のハンバーグ

お肉の代わりに、食べやすい豆腐をたっぷりと使用した栄養たっぷり、シンプル&ヘルシーなハンバーグです。

 

☆ほうれん草入り豆腐ハンバーグ

ほうれん草や小松菜を混ぜ込めば、もぐもぐしやすいので、食べにくい野菜でも食べてくれるかも

 

☆高野豆腐のふわふわハンバーグ

たんぱく質やカルシウムをしっかり補いたいときにおすすめ

 

他にも、、

☆鮭と豆腐のハンバーグ

☆メカジキと豆腐のハンバーグ

など、お魚を使ったハンバーグも紹介されていますよ。

 

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栄養たっぷりで、バリエーションも豊富なので、赤ちゃんの好みに合わせてハンバーグのレシピも色々試してみるといいですね!

我が子もハンバーグ食べたり食べなかったりで味の好みがあるようなので、合い挽き肉の他にも、何が好きか色々試してみようと思います。

 

かぼちゃの手づかみや煮物、冷凍方法は?

かぼちゃの煮物は?

栄養価が高いので、大人と同じような食事ができるようになったら、やわらかくすれば食べさせても問題はありません。

かぼちゃの冷凍は?

一番基本で便利な方法は、蒸したかぼちゃを裏ごししてペースト状にして、凍らせる方法です。

再冷凍は?

味や風味が落ちて、美味しくなくなってしまいます。

一番危険なのは雑菌が繁殖しやすく、衛生面が懸念されるからです。

保存期間の目安は?

冷凍をしたら、1週間以内に使い切るのが一番です。

内臓器官が未発達の赤ちゃんのご飯なので、あくまでも早めに使い切るようにしましょう。

離乳食初期から食べられて冷凍も出来るかぼちゃ、レシピもたくさんあり離乳食作りに大活躍の食材ですね。

スープにも出来るし、かぼちゃを使っておやきにすれば手づかみ食べも出来ます。

また我が家でも冷凍食品のかぼちゃは大変重宝しました!

生のかぼちゃより栄養面は劣りやすいですが、とても便利でしたよ!

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お好み焼きは卵なしがオススメ?

アレルギーのある赤ちゃんに食べさせたいお好み焼きです。

小麦粉、卵不使用で代わりに米粉を使用していますの安心して食べさせれます。

完了期にもなってくると、お好み焼きも食べられるようになってきます。

お子さんのアレルギーのありなしで工夫して野菜具だくさんのお好み焼きにするのもいいですね!

手づかみ食べの練習にもなりますし、冷凍しておくことも出来るので一度作ってしまえば大変便利なメニューですね♪

 

りんごは生?りんご煮?

りんごには整腸作用のあるペクチンがたくさん含まれています。

離乳食期でも生で食べることができますが、加熱すると酸味が減って甘みが増えるので、より赤ちゃんが食べやすくなります。

 

まれに発生することのあるアレルギーに注意すれば、初期のころから食べられるりんご。

やはりはじめて食べさせてあげる時には、加熱したものを一口づつから始めるのが良さそうです。

我が子も最初はりんごをすりおろしたりして食べさせてましたよ☆すりおろしたものを加熱してジャムにするのもアリですね。

完了期にもなってくると歯も生えてきているのでそのまま食べることが出来ます。

また、さつまいもと一緒に煮たりんご煮なども美味しく食べられる一品ですよ!

 

鮭の冷凍方法などは?

 

塩鮭は赤ちゃんにとっては、塩分が多いのが気になるので、はじめのうちは、生鮭を選ぶといいようですよ☆

フレーク状にしてから冷凍すると解凍後、お粥に混ぜたり、お野菜と混ぜるだけですぐに1品できるので便利♪

1.生鮭の皮と骨は取り除き、火が通るまで茹でる

2.ほぐした身をさらにすり潰して細かくする

3.1回分ずつ製氷皿に入れて冷凍する

4.解凍はレンジでチン♪

鮭を食べられるようになってくるとママにとって大変助かりますね!

冷凍も出来る食材ですし、鮭フレークにもなる、鮭を使ったレシピもたくさんあるので、色々なメニューにして食べさせたいですね!

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