イヤイヤ期いつからいつまで?早い子、遅い子は?

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イヤイヤ期は早い子はいつから?

イヤイヤ期は早い子で1歳過ぎたあたりから始まります。

私が周りのママさんから聞くのは

・1歳6ヶ月から始まって3歳ころまで続いた
・1歳5ヶ月くらいから4歳まで続いた』

『気づけば始まっていたということも多いイヤイヤ期、では早い子はいつから始まるのでしょうか?

一般的に魔の2歳児というくらいなので2歳からと決めつけてしまいがちですが早い子だと1歳半頃から始まる子もいるようです。』

 

イヤイヤ期も個人差が出てきますよね!

早い子はいつから始まるのか?

早い子の平均は大体1歳~1歳半に始まるようです!!

我が子は現在1歳2ヶ月ですが、自我が出てきて自己主張もいっちょまえにしてきます(笑)

我が子は何歳でくるのかな〜?笑

 

例えば自分の服は自分で決めるなど、とっても時間が掛かるのでママもイライラしてきます。

ですが、こうなることが予想出来ていれば、いつもより1時間前から服選びを開始すればママも気持ちに余裕が出来ますよ^^

なるべくママも気持ちに余裕もてるように工夫していきたいですね☆

 

イヤイヤ期は遅い子はいつから?

一般的にいわれるよりも遅い子では、5歳で始まった子もいます。

 しかし5歳で始まっても、もしくは始まらずに
来なくても心配はいりません

 イヤイヤ期がきていなくても焦る必要はありませんので

 「いつからかな?」とドーンと構えておくのが一番です。

 

イヤイヤ期は個人差がありますので、早い子もいれば遅い子もいます。

そして必ずくるものでもありません。

イヤイヤ期がこなかった子もいます☆

 

一般的には2歳から『魔の2歳児』なんて言われますが、遅くて5歳から始まる子も!

でも、5歳だとほぼ親の言ってる事が分かるので、対処もしやすいそうです☆

イヤイヤ期が来ないならこないで、その子の個性だと思ってくださいね^^♪

 

イヤイヤ期の症状は?

イヤイヤ期とはなんなのか?

子どもはいつまでたっても受け身なままの赤ちゃんではありません。

やがては自我が芽生え、自己主張を始めます

イヤイヤ期は、自立への第一歩である「第一次反抗期」なのです。

なんでもかんでも、やることなすことイヤだイヤだと反抗することからイヤイヤ期と名づけられました。

癇癪(かんしゃく)をおこし、床に寝転がりながら泣いたり、公共の場で大声で泣いたりとママを困らせる場面が多くなります。

 

たまにスーパーなどで欲しい物を買ってもらえないと、床に寝転がり泣き叫んで、ママが怒ったり、置いてく姿を見る事があります。

何でもイヤ!イヤ!となるようで、これも成長の証とは分かっていても、ママも辛いですよね(T^T)

 

イヤイヤ期は3歳?4歳?いつまで続く?平均は?

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このように平均を出すと、約2歳から始まり、まるまる2歳を通して3歳で終わるみたいですね。

ということは、一番子供を育てるのに苦労する時期はやはり皆さんが言われているようにこの2歳なんですね。

よく言う「魔の2歳」という言葉がありますが、このイヤイヤ期があるからこそ、そのような名前が付けられているわけです。

 逆に言うと、この2歳を通してしまえば、子育てもぐっと楽になるんです。

3歳になると、もう言葉を理解して行動ができるので、自分の中の気持ちをうまく伝えられないという葛藤が消えていくんですね。

これがイヤイヤが終わる合図なんですね。

 

平均に出すと始まりが2歳〜そして終わりが3歳頃が最も多いようです。

しかしそれはあくまでも平均で、もっと早くから始まる子もいれば、4.5歳に急に始まる子、またはイヤイヤ期のない子、その子の性格によって様々です。

イヤイヤ期が始まったらママ自身もケアを忘れないで、パパや周りに甘えて、ストレス発散しましょうね!疲れた時少しでも離れると、スッキリしてまた育児頑張ろうと思えるようです^^v

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