出産の流れ経産婦や夫は?破水?

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出産の流れは?

陣痛から出産までの分娩の流れは、大きく3段階に分けられます。

本陣痛が10分間隔になってから子宮口が全開大になるまでが「第一期(開口期)」、子宮口が全開大になってから赤ちゃんを生み出すまで「第二期(娩出期)」赤ちゃんが生まれてから胎盤などをすべて排出し終えるまで「第三期(後産期)」と呼びます。

 

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そうですね!!

こんな感じだったと思います(昨年、第1子出産経験ありです^^)

ですが、なんとも不思議なことに、あーんなに痛かった(はず)なのに色々と忘れていくんですよね。

だから女性は何度も『妊娠」できるんだと思います☆彡

 

この3段階の流れも、その長さも人によって違ってきます!

今回はそんな『出産の流れ』について調べていきたいと思います^^♪

 

経産婦の出産の流れは?

『2人目だから冷静に対処できた』

『陣痛が来ても余裕!?』

『あっという間に子宮口全開!?』

『経産婦は陣痛がきたら特に油断禁物!』

『スムーズな出産で超安産』

 

経産婦さんに『出産』の口コミを聞いてみたところ、上記のように『あっという間だった』と答えた方が多くいました( ˘ω˘ )☆

やっぱり、1度出産を経験もしてるので、産道も2人目が通りやすく生まれやすいと私も聞いたことがあります^^♪

 

それもまた、2人目の生まれる時期がどのくらい空いてるかにもよるそうです。

年子や2歳差ならスルッと生まれたという人もいれば、5~10離れていると『初産』と同じで辛かったとの意見もあり、やっぱりそこには個人差があるようでした^^

 

出産の流れ。夫は?

 出産の立ち会いが本当に可能か確認しておく

 妻が出産時に望むことについて話し合っておく

 分娩の経過について理解しておくことは必須! 

 

旦那さんが『立ち会い出産』するのが最近はメジャーになってきましたが、これはよく夫婦で話し合う必要があります◎

最初は大丈夫と言っても、「血」を見るのがダメな人、奥さんが苦しむのを見るのが辛い人など、います。

ですから、旦那さんの心情を聞いておくことも大切です◎

 

また、旦那さんだけでなく、『実母』がいい!なんて人もいました^^

 

破水からの流れは?

★破水後、24時間以内に陣痛が始まることが多い

★細菌感染などのリスクが高い場合は誘発分娩へ

★羊水量が減少しているときは生理食塩水を注入する

 

妊娠までのストーリーはほんと様々で、そこには色んなストーリーがあります◎

『破水』したからと言ってすぐに陣痛がくるわけではないので、まずは焦らずに掛かりつけの産婦人科に電話して指示をしてもらいましょう^^

 

おしるしからの流れは?

おしるしがきてから陣痛が始まるまで1週間以上かかる人もいれば、数時間後またはおしるしが来ないまま陣痛が始まる人もいるため、何日後に始まると定義するのは難しいかもしれません。

 

私も「おしるし」から始まりました。

私の場合は朝の6時に「おしるし」がありました。

まず家で朝ご飯を食べてきてと言われ、その後入院の準備に入りました。

 

それからしばらく陣痛も来なかったのですが、その日の夕方18時ころに陣痛がきて22時に生まれました!

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私みたいにその日中に生まれる子もいれば、それから1週間掛かる場合もあるし「おしるし」の場合は「いつ生まれる」かハッキリと分からない部分もあります◎

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