子育てが辛い時期は?育児も逃げたい、助けて欲しい時の相談は?

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子育てがつらい、悩む時期はいつ?

1 新生児期

2 6か月から1歳

3 1歳児

4 2歳児

5 3歳児

 

 

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赤ちゃんそれぞれに個性があるように、「イヤイヤ期が凄くて大変だった」や「手の掛からない大人しい子だった」と本当に個人差があります。

今回が「育児がつらい」をテーマに周りのみなさんの声も参考にいま、育児に悩むママに少しでも力になればいいなと思って書きたいと思います( ˘ω˘ )

そんな私も現在、イヤイヤ期に片足突っ込んだ小さいモンスター化した娘の子育てに奮闘中です!!

 

子育てがつらくて逃げたい時は?

~ママの育児負担を軽減する5つの方法~

①夫と一度しっかり話をする

②実家に帰って休養する

③相談できる友達をつくる

④専門機関に相談する

⑤自分の時間を作ろう

いま「ワンオペ育児」という言葉が流行ってきたように近くに両親がいない、旦那さんはいつも仕事で帰ってくるのが遅い、話せる友達がいないなど、孤立してるママも多くいます。

 

育児は悩みはつきものですよね。

たとえば何で泣いてるか分からない新生児期、全然寝てくれなくてママも寝不足、そしてイヤイヤ期、と「育児がつらい」と思うことがあるでしょう。

そんな時は上記のどれかを実践してみましょう◎

友達がいない人は交流センターや育児サークルに参加してみたり、そんな勇気がない人はSNS上で話せる人を作ってもいいと思います^^

 

つらくて助けて欲しい時は?

『実家に頼れなくても、誰にも頼れないことにはならないよ。

まずはその気持ちを旦那さんに話してみよう。

時間的に育児協力が難しくても、一緒に育児支援を調べたり、あなたの負担を減らす方法を考えてもらおう』

この言葉は育児が辛くて助けて欲しかった時に言われた「先輩ママからの言葉」だそうです。

「つらい」と思うのはあなたが一生懸命育児をしている証拠だそうです◎

私も1人目だったので、とにかく何かあると心配して不安になってました。また「完璧主義」や「真面目」なママが「育児鬱」になりやすいので、「育児は適当」くらいが調度いいそうです◎私も友人にそう言われて救われました^^

また、1番の理解者である旦那さんに話を聞いてもらったり、育児の協力をしてもらいましょう!

しかし色々な事情でそれが難しい時、もうダメと思った時は「一時預かり所」で見てもらう方法もあります◎

また、たまに旦那さんや実母に預けて美容室に行ったり、カフェやショッピングなどして「気分転換」することも大切ですよ◎

 

つらい時や悩みの対処方法は?

これは、「つらい」と思った時にみなさんが乗り切った方法です!

友達がいる人はやっぱりママ会をして美味しいご飯を食べながらランチしたり電話したり、女性はおしゃべりが好きですからね♬

そうやって発散する人、子供が寝たあとお酒や映画を楽しむ人(私もこのタイプです^^)

 

あと結構大事なのが「ずっと家にいないこと」です!

雨の日であれば支援センター、晴れたら公園に行くといいかもしれません。

子供はたくさん動き回って昼寝をよくしてくれるし、ママも外に出て空気を吸うことは「リフレッシュ」にもつながります★

 

つらい時や悩みの相談はどうする?

子育てで悩んだりしんどいと思った時、旦那さんや自分の親、友達に話してスッキリ出来る方はそれでいいと思いますが、なかには「誰にも相談できない」から悩んでいるママがたくさんいると思います。

 

そんなママに知っておいてもらいたいのは「無料」育児相談に乗ってくれる機関があるということです。

なかには有料のところもありますが、「電話」での無料相談をしているところもあります。

移動も掛からないし、顔が見えないから素直に話せるのではないでしょうか?「誰かを頼る」ことも大切ですよ!

もっと甘えていいんですよ( ˘ω˘ )

 

1歳児の育児の悩みやつらいのは?

1・物を投げるようになる

2・夜泣きするようになる

3・かんしゃくを起こすようになる

4・イタズラをするようになる

5・なんでも自分でやりたがるようになる

0歳台の頃と違って1歳になると何でも自分でやりたくなります^^;

ご飯の食べむらがあったり、「ダメ!」って言われることをしたかったり、「イヤイヤ期」になりつつある時期で大変ですよね。

我が家もまさにいまこの段階です(笑)

朝起きれば仏壇に直行!

女の子ですが、アクティブで買い物も一苦労そんな時期ですね~^^;

 

2歳児の育児の悩みやつらいのは?

この時期の育児ノイローゼを防ぐには、「少しでもお子さんから離れること」がポイントです。

ママ自身が余裕をもって育児をするには、ママにも休憩が必要です。

1番ママがつらいとされる、いわゆる「魔の2歳児」です。

よくスーパーなどで買ってもらえないとレジ前で床に寝転んでかんしゃく起こしてるお子さんを見かけます。これが「イヤイヤ期」です。

このイヤイヤ期を対処する方法の本やアドバイスしているサイトも参考にしつて見て下さい。

さらに、専業主婦などで特にずっと一緒に家にいる人は、公園に出たり、また「安全の確保」を確認してから別の部屋で少しの時間でもいいから「子供から離れる」ことをおすすめします◎

 

これをできないと…

悲しいことに「虐待」に発展する可能性もあります。

「手」が出そうになったら「離れて」ください!!

 

3歳児の育児の悩みやつらいのは?

「自分でやりたがる」

「自分の思い通りにならないと不機嫌になる」

「口が達者になる」

「イヤイヤが激しい」

といった態度から、3歳第一次反抗期と呼ばれます。

ママにとっては忍耐が必要な時期です。

2歳の「イヤイヤ期」から今度は「第一反抗期」がやってきます。

また言葉もどんどん達者になってくるので、さらにその「イヤイヤ」は増します。

また下に兄弟ができたことで「甘えたい」心から「イヤイヤ」してる可能性もあります。

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そんな時は下の子が寝た時に思い切り甘えさせてあげたり、「2人の時間」を大切にして上の子の心を満たしてあげることも大切だそうです^^

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